神経因性膀胱

神経障害が原因で排尿障害をきたす疾患です。

 

パーキンソン病などの神経疾患、脳出血や脳梗塞などの脳血管障害、骨盤内手術後、糖尿病などが主な原因となり、薬物治療や尿道カテーテル、自己導尿などで治療します。

 

当院では自己導尿や尿道カテーテルにも対応しております。

 

他院や往診で尿道カテーテル交換を行っているケースで交換が困難な場合などにも対応しておりますので遠慮なくご相談下さい。

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